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NY発・精神分析研究所の知見で紐解く!人に頼らない品質不良対策|産業・組織心理学に基づく再発防止の仕組み

2026年07月16日(木) 07:00-08:00 (日本時間)

オンライン開催@Zoom

※先着順のため、お早めにお申し込みください

NY発・精神分析研究所の知見で紐解く!人に頼らない品質不良対策|産業・組織心理学に基づく再発防止の仕組み

セミナー概要

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🎥 見逃し配信対応
当日参加が難しい方は、申込フォームにて「見逃し配信希望」をお選びください。
※資料配布はライブ視聴限定特典です
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皆さまの職場にも、こんな方はいませんか?
「同じミスを繰り返してしまう人」と、「一度の失敗から確実に学び、改善できる人」。

いったいこの違いはどこから生まれるのでしょうか?
答えは、「人の心の動き」や「組織のあり方」にあります。

注意喚起や指導だけでは、人の行動は根本的には変わりません。
ミスが起こる背景には、心理的な負荷・思い込み・慣れといった個人の要因に加え、
組織構造や職場環境といった“人的環境”の影響が潜んでいます。

本ウェビナーでは、産業・組織心理学の観点から、
品質不良の再発を防ぐための仕組みと組織づくりについて解説します。

ヒューマンエラーの背後にある心理的要因を読み解き、
個人の注意力や意識に頼らず、組織として持続的に品質を高める方法をお伝えします。

組織として「ミスを責める」から「ミスを防げる」へ。
品質管理と組織変革をつなぐ新たなアプローチを学べるセミナーです。

【配信時間】
日本時間:2026年07月16日(木) 07時00分
太平洋夏時間(PDT):2026年07月15日(水) 15時00分
東部夏時間(EDT):2026年07月15日(水) 18時00分
※日本語での配信になります。

前回放送時の視聴者の声(一部抜粋)

  • 現場で同じ指摘を繰り返しても改善しない理由がよく分かりました。<br> 品質管理と心理学を結びつけて説明いただき、大変参考になりました。
  • 組織心理学の観点から品質問題を考える機会はほとんどなかったため、新しい気づきが多くありました。現場マネジメントに役立つ内容でした。
  • ミスを起こした人を責めるのではなく、ミスが起きにくい環境をつくる重要性を再認識しました。具体例も多く理解しやすかったです。

プログラム

6:50-7:00
入場開始
7:00-7:40
人に頼らない品質不良対策|産業・組織心理学に基づく再発防止の仕組み
7:40-7:55
品質不良の再発防止のための教育と仕組み
7:55-8:00
質疑応答(延長の可能性あり)
※スケジュールおよびセッション内容は予告なしに変更になる場合があります。

専門家情報

教育学博士の専門家

Actors合同会社
監修・研修設計・スーパーバイザー

川畑 直人

1959年生まれ。代表を務める有限会社ケーアイピーピーにて企業向け組織開発研修を多数実施。1997年~2001年ウィリアム・アランソン・ホワイト研究所にて精神分析家の訓練を受け帰国。2002年より京都文教大学臨床心理学部教授。 -保有資格- 臨床心理士・公認心理師・教育学博士・WAWI精神分析家・同児童・青年心理療法家

開催概要

名称
NY発・精神分析研究所の知見で紐解く!人に頼らない品質不良対策|産業・組織心理学に基づく再発防止の仕組み
開催日
2026年07月16日(木) 07:00-08:00 (日本時間)
視聴方法
オンライン(Zoom)
定員
500名
参加費
無料
参加条件
・お申し込みは事前申込制とさせて頂きます。なお定員になり次第お申込締切となります。
・同業他社様にはご参加をご遠慮頂いております。
参加方法
  • ・お申し込みフォームより必要項目を入力してください。
  • ・事前登録完了のお知らせと参加URLをメールでお送りします。
主催
Tebiki株式会社

注意事項

  • ・フリーメールアドレスでのお申し込みはお控えください
  • ・複数名でご参加いただく場合は、おひとり様ずつのお申し込みをお願いします
  • ・競合他社様のご参加はお断りさせていただきます

申込みフォーム

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